うつペディア

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Revised on 2012年05月28日(月) 21時05分57秒 +0900 by <Unknown>
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うつ病初期のデート体験談

家デート

  • 躁鬱なので、躁の時には軽く出かけて、あとはお家にきてもらってました。

  • 彼氏と同棲していたので、デートとは言えないかも知れませんが、彼氏に出来るだけ家にいる時間を増やしてもらいました。家事は彼氏にお願いすることが多かったです。基本ベッドで寝たきりで、辛くなったら彼氏を呼んで慰めてもらっていました。

  • うつ病が酷い時は、背中が痛くて、毎朝彼氏に背中をマッサージしてもらっていました。

外出デート

  • うつ病初期の頃は人の眼が怖くて電車に乗れず、込んでいるところも苦手だったので、近所をお散歩するデートをしていました。川辺とか公園とか。それでもビクビクでしたけど。今の旦那さんと付き合って1年くらいのときです。

  • 私が1人暮らしをしていたので、一緒に食糧を買いに行ったり、心療内科に付き添ってもらっていました。その前後に、たまにスタバやカフェでお茶したり、ケーキを食べたりしました(ほとんど食べられませんでしたが)

  • ドライブして、誰も居ない公園や神社や海岸を見つけたら車から降りて二人でのんびりぼーっとしてました。会話はほとんど無かったけど、手はずっと繋いでました

その他

  • 午前中に起きることが困難だったので、12時すぎに電話で起こしてもらい、14時くらいに集合していました。

デート出来なかった方の体験談

  • デートは出来る余裕もなかったです。薬の副作用による酷い吐き気、希死念慮、風呂にも入らずトイレには這いつくばって行く状態。ベッドで寝たきり。理由もなく泣き、取り乱す混乱状態でした。

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