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Revised on 2012年06月02日(土) 22時26分25秒 +0900 by <Unknown>
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転院したい

通院している病院の医師が合わない、不安がある、引越し等のため物理的に通えなくなるなどの理由で転院したい場合は、転院もあり。 転院する場合、可能であれば現在通院している先生に、紹介状(診療情報提供書)を書いてもらいましょう。(言い出しにくければ無理しないでよいが、あった方がその後の治療がスムーズです。)

転院時の注意事項

  • 処方されていた薬の案内は転院時に持っていったほうがよい。
  • お薬手帳を持っている場合は、転院先とその調剤をする薬局に持っていきましょう。

転院のメリット、デメリット

【メリット】

  • 自分にあった病院、医師を見つけられる。

【デメリット】

  • 転院時に自身のこれまでの治療の経緯や症状について説明しなければいけないので、ある程度の気力と体力がないと難しい(本人の説明が難しい場合は家族や恋人などが付き添って説明してもよい)。
  • 元の通院先と転院先の治療方針が合わず、治療が遅れる懸念も多少ある。

転院した方の体験談はこちら

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